【業者紹介】ライジング・インベストメントマネジメント【24時間受付】

株式会社ライジング・インベストメントマネジメント

ライジング・インベストメントマネジメント / 株式会社ライジング・インベストメントネジメント

 

売掛金の買い取りで、すばやく資金を調達
全国出張買取り対応。
信頼信用を第一に、当社スタッフがサポート最善のプランをご提示いたします。

株式会社ライジング・インベストメントマネジメントは東京に本社を構えており、全国でのファクタリングに対応しています。
また、メール・FAXは24時間受付対応しているのでお申し込みもしやすくなっています。

■業種を問わず様々なニーズに対応
ライジング・インベストメントマネジメントでは、建設業や運送業から卸売業製造物販サービス業など、幅広く多種多様な業者様との取引実績があるので、業種別に様々なお取引条件ルールなど十分に理解していらっしゃいます。
そのためスピーディな対応・スムーズな流れでお取引いただけます。

■アフターフォロー
ファクタリング・手形買取りの際、お取引企業さまの同意承諾に関して、お客さまのご要望があれば、ベテラン社員がお客さまと同行し、お取引企業さまに誤解や不安を感じさせないように、丁重にご説明させて頂いております。
お客さまの信用が損なわれないようにフォローさせて頂きます。

■お取引内容を明確に!わかり易く使いやすい
ファクタリングは融資と違い、買取りによるファクタリング契約なので誰にでもわかり易いシステムを取り入れております。
利息や日数計算または担保や保証人といったわずらわしいものを一切不要なシステムです。 また、決算内容や負担状況・リスケ中など関係なく全ての企業さまがご利用いただけます。

■2社間・3社間どちらのファクタリング取引にも対応
2社間ファクタリング、3社間ファクタリングはよく聞く言葉ですね。
このファクタリングには関わる機関・会社の数が変わるほかに、大きなメリット・デメリットが存在します。

■2社間ファクタリング
クライアント(売掛先)に通知をせずにファクタリングをすることです。
売掛債権の売却をクライアントに知られずに行うことができるので、クライアントとの関係に悪影響を与えないでおけることが大きなメリットとなっています。
しかし、3社間と比べると手数料が高くなったり、審査が厳しくなったりします。

■3社間ファクタリング
クライアント(売掛先)への通知と、ファクタリング利用者・ファクタリングサービス提供会社・クライアントの3者の合意が必要となります。
2社間と比べると審査は緩く、また手数料も低くなる点がメリットとなっております。
ただし、クライアントがこの取引を知るため、資金繰りに厳しい状況なのか?などと察せられるなどの可能性が大きいです。
3社間ファクタリングと2社間ファクタリング、どちらがオススメとは一概に言えません。
「なるべく低い手数料で」「ちょっとでも早く」など、各企業様によっては希望する条件が変わります。なるべく条件に見合うほうがいいですよね。

ファクタリングのメリット

■メリット1.リスクの回避
万一、売掛先企業が倒産してしまった場合でも、ファクタリング代金の請求は致しません。
回収不能に陥った場合、サービス提供企業が回収リスクをご負担いたしますので、ご請求はいたしません。

■メリット2.キャッシュフローの改善
早期に売掛金をキャッシュ化することで、キャッシュフローの改善が可能になります。
通常の銀行借り入れのように担保や保証人を請求することはありません。
通常の入金日まで資金化できない売掛金を期日前に資金化し、その代金を運営資金として お使いいただけます。

■メリット3.バランスシートのスリム化
バランスシートのオフバランス化が可能になります。
また借入金ではございませんので貸借対照表上、負債になりません。
償還請求権のない≪ノンリコース≫の規約で、ご利用いただけます。

>償還請求権とは?
ファクタリング会社に買い取ってもらった売掛債権が、その売掛先の倒産などで回収できなかった場合、利用者(申込者)にその金額の支払いを請求する権利のことです。

■メリット4.支払い義務が発生しません
売掛金が回収不能に陥った場合、サービス提供企業がリスクを負担いたしますので、支払い義務が発生しません。
企業経営に大事なリスクマネージメントと資金調達の2つを同時に行うことができるのが、ファクタリングサービスの特徴です。

その他にも、在庫商品や不要になった商品を買い取る在庫買い取りサービスや、医療・介護報酬債権の買い取り、
売却・競売・任売・税金滞納などでの不動産の短期のつなぎ資金のお悩み相談など、資金調達の様々な方法のご提案が可能となっております。

様々な業種に特化したファクタリングサービスを提供していますので、他社で断られてしまった業界でも、
ライジング・インベストメントマネジメントなら大丈夫な場合も多くございます。

登記に関しても、基本は無しになっております。

※『登記』とは何か
「登記の有無」という言葉をよく見かけると思います。
この「登記」は権利を公的に証明するものであり、14種類全部で存在しています。
その中でも、ファクタリングで登場する権利の正式名称を「債権譲渡登記」といいます。
簡単に説明すると「某月某日に債権を他社へ譲渡しました」ということを、公的に証明するためのもので、
ほかに債権証券化にも用いられます。
登記は公的に債権のやり取りを証明できるものになっていますので、いざという時の備えになります。
しかし、やり取りが証明できるということは、「ファクタリングを行った」旨が残され、クライアント(売掛先)が登記情報を公示してしまえば、ばれてしまう可能性もあるのです。
2社間など、クライアントに知られずにファクタリングを行いたい場合には少々リスキーな気もしますね。
また、登記のための費用も発生しますので、コストが少し増えてしまいます。
登記があると、役立つ場面と、そうでない場面が出てきます。
利用する状況を今一度確認してから、登記の有無を決めたほうが良いかもしれません。

「売掛先の企業と今後とも円滑な取引をしたい……」「借金ではないことは理解できているが、それでも記録が残るのは怖い……」などの不安があるのならば、
ライジング・インベストメントマネジメントのような、登記無しの2社間ファクタリングを利用するほうがいいのかもしれません。
ただ、「なるべく低い手数料で」「ちゃんと審査に通るか不安」などがございましたら、3社間ファクタリングを利用するのもいい手だと思います。

メールとFAXは24時間対応しております。
少しでも思い当ったら、一度ご相談するのもありかもしれませんね。
FACTORING。の当サイトでもお問い合わせができるので、気になったらぜひお問い合わせしてみて下さい!

サービス名 ライジング・インベストメントマネジメント
申し込み条件 法人
対応スピード 即日
最低買取額 30万~
手数料目安 3社間:1.5%~/2社間:10%~
登記の有無 お客様ニーズに合わせ判断
営業時間 平日9:30~18:00(休業:土日・祝日)
メール・FAXは24時間受付対応
対応地域 全国


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