【業者紹介】ファクタープラン【最短4時間対応】

ファクタープラン / ワイズコーポレーション

最短4時間で資金調達可能!全国の中小企業、経営者の味方です!
ファクタープランでは買取スピードには自信がありますので
急場の資金調達をお考えの場合は遠慮なくお問合せ下さい!
初めての方でも丁寧にご説明いたしますので安心してご利用いただけますし
他社で断られた売掛債権でも独自の審査により柔軟対応させて頂きます。
※他社様からの乗り換え相談なども受け付けております!

ファクタープランは全国でのファクタリング対応しているサービスです。
株式会社ワイズコーポレーションが運営しており、東京に本社を構えています。

■担保・保証人は不要
銀行やノンバンクから融資を受ける際に、もっとも大きな問題となるのが担保や保証人ではないでしょうか?
ファクタリングの場合、売掛債権を担保にするのではなく売掛債権の売買になりますので、
担保・第三者保証は一切不要です。

■2社間・3社間どちらのファクタリング取引にも対応
2社間ファクタリング、3社間ファクタリングはよく聞く言葉ですね。
このファクタリングには関わる機関・会社の数が変わるほかに、大きなメリット・デメリットが存在します。

■2社間ファクタリング
クライアント(売掛先)に通知をせずにファクタリングをすることです。
売掛債権の売却をクライアントに知られずに行うことができるので、クライアントとの関係に悪影響を与えないでおけることが大きなメリットとなっています。
しかし、3社間と比べると手数料が高くなったり、審査が厳しくなったりします。

■3社間ファクタリング
クライアント(売掛先)への通知と、ファクタリング利用者・ファクタリングサービス提供会社・クライアントの3者の合意が必要となります。
2社間と比べると審査は緩く、また手数料も低くなる点がメリットとなっております。
ただし、クライアントがこの取引を知るため、資金繰りに厳しい状況なのか?などと察せられるなどの可能性が大きいです。

3社間ファクタリングと2社間ファクタリング、どちらがオススメとは一概に言えません。
「なるべく低い手数料で」「ちょっとでも早く」など、各企業様によっては希望する条件が変わります。なるべく条件に見合うほうがいいですよね。

また、償還請求権のない(ノンリコース)ファクタリングともなっていますので、
万が一支払いが行われなかった場合でも、すべてファクタリングサービス提供会社が負担します。

■償還請求権とは?
ファクタリング会社に買い取ってもらった売掛債権が、その売掛先の倒産などで回収できなかった場合、利用者(申込者)にその金額の支払いを請求する権利のことです。

■こんな方におすすめ
・銀行などの金融機関に融資を断られた。
・担保や保証人を用意できない。
・早急に資金が必要。

ファクタリングが中小企業にとって有効な資金調達方法となる理由は、他の資金調達方法よりも「審査が通りやすい」ということがあげられます。
「決算が赤字だ」「税金を滞納している」「現在の借り入れをリスケしている」等、
様々な理由で融資を断られた場合でも、ファクタリングであれば資金調達が可能です。
また、弊社のファクタリングは急場の資金調達にも対応しておりますので最短で即日に資金化が可能です。

逆におすすめできないケースとしては「現金商売で売掛がない」や「設備投資で長期的な返済を考えている」などといった場合はファクタリングは適していないと言えます。

ファクタープランはメールやFAXの受付を24時間しております。無料査定もあるので、思い立ったらすぐに動き出せます。
また、「売掛債権の買い取り」なら、審査や入金にかなりの時間がかかるのではないのかとお考えの方もいらっしゃると思います。
ですが、ファクタープランならお申込みから即日の現金化にも対応しています。
事前に必要となる書類さえそろえていただければ、その日のうちに債権が現金になり、急場の資金繰りにも対応ができるようになっています。

様々な業種に特化したファクタリングサービスを提供していますので、他社で断られてしまった業界でも、ファクタープランなら大丈夫な場合も多くございます。

登記に関しても、基本は無しになっております。

※『登記』とは何か
「登記の有無」という言葉をよく見かけると思います。
この「登記」は権利を公的に証明するものであり、14種類全部で存在しています。
その中でも、ファクタリングで登場する権利の正式名称を「債権譲渡登記」といいます。
簡単に説明すると「某月某日に債権を他社へ譲渡しました」ということを、公的に証明するためのもので、
ほかに債権証券化にも用いられます。
登記は公的に債権のやり取りを証明できるものになっていますので、いざという時の備えになります。
しかし、やり取りが証明できるということは、「ファクタリングを行った」旨が残され、クライアント(売掛先)が登記情報を公示してしまえば、ばれてしまう可能性もあるのです。
2社間など、クライアントに知られずにファクタリングを行いたい場合には少々リスキーな気もしますね。
また、登記のための費用も発生しますので、コストが少し増えてしまいます。
登記があると、役立つ場面と、そうでない場面が出てきます。
利用する状況を今一度確認してから、登記の有無を決めたほうが良いかもしれません。

以上のことを考えると、売掛先に知られたくない場合のファクタリングではファクタープランのような、2社間で登記無しのファクタリングを利用するほうがいいですね。

電話やメール、FAXにて受付をしています。
営業時間が平日の9:00-19:00になっていますので、電話はその時間帯でしか受付していないようですが、
メールやFAXは24時間受け付け中となっています。
FACTORING。の当サイトでもお問い合わせができるので、気になったらぜひお問い合わせしてみて下さい!

サービス名 ファクタープラン
申し込み条件 法人・個人事業主
対応スピード 最短4時間で振り込み可能
最低買取額 30万 ※応相談可能
手数料目安 3%~
登記の有無 基本無し
営業時間 9:00-19:00(土日祝日除く)
対応地域 全国

当社はスピードファクタリングでお客様の立場に立ち他社様より少しでもご利用しやすい手数料でお手伝いさせて頂きます。
他社で断られた売掛債権でも諦めないでください!
ファクタープランでは独自の審査により柔軟に対応出来ますのでまずはご相談ください。
我々は経営者の味方です!!お気軽にお問い合わせお待ちしております。
株式会社ワイズコーポレーション  スタッフ一同

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